

本研究所は、長年研究を続けてきた薬剤師の研究所長と、社会課題解決に携わってきた代表と共に、2021年に設立。
「本当に必要なものを、正しく届ける」
その想いを軸に、研究と事業を両輪で進めています。

私たちの取り組みが、メディアで紹介されました。
仕事を楽しむためのWEBマガジン「Business Plus」にて掲載

-INTERVIEW-
代表・薄井智洋の想いが紹介されています
〜森ラボの原点とこれからについてお話ししました〜

このたび、株式会社森の素材研究所が展開するブランド「森の原生」が特許庁により正式に商標登録されました。
「森の原生」という名前には、森が持つ本来の生命力を人へ届けたいという想いが込められています。今では、5つの製品を展開。
ヨモギと笹のエッセンスは、Amazon、楽天市場でも購入可能です。他の商品は、クリニック、整体院、心療内科にて販売しております。自然素材の力を最大限に活かし、人が本来持つ健康と活力を支える製品をこれからも研究・開発してまいります。




森の素材研究所とは
「人生100年時代」
森の素材研究所は、自然の素材の力を最大限に生かし、添加物を使用せず、皆様の身体に優しい食品や生活用品を研究開発し、皆様が健康で、明るく、元気に暮らせるような商品を提供して参ります。
<事業内容>
-ヨモギと笹のエッセンス製造販売
-健康食品の研究
-新素材の研究


会社概要
株式会社森の素材研究所
Forest Material Research Institute Co., Ltd.
<事業内容>
■ヨモギと笹のエッセンス製造販売
■健康食品の研究、開発
■新素材の探索・研究
<取引銀行>
横浜信用金庫 様
<主な取引先>
株式会社ライトスタッフ
株式会社北国生活社
キシダ化学株式会社
株式会社昴の木
株式会社LFA
株式会社サンタナトレーディング
横浜心療クリニック
株式会社ジョイエンドクリエーション
ヤマダモール
auPayモール
合同会社EnTry
※横浜商工会議所会員(ビジネスモールにて問い合わせ可能です)
<税理士>
杉村税務会計事務所
<役員>
代表取締役社長 薄井智洋
研究所長 薄井貢(薬剤師)
特別研究顧問 大野章(医学博士)
<所在地・横浜ラボ>
神奈川県横浜市磯子区洋光台3-11-23 光昭ビル203
※密封包装食品製造業取得
当社ラボでは、密封包装食品製造業の許可を取得し、
製造から品質管理まで一貫して行える体制を整えています。
森の素材研究所
Office/labo
横浜の南側にある「洋光台駅」から徒歩5分の場所に、森の素材研究所のオフィス兼ラボがございます。目の前には緑豊かな公園があり、まちの自然食カフェや、地域の音楽教室、情報発信拠点、弊社の製品も置いてくださっている整体院。団地の窓口。そんな地域活動が活発な洋光台に、森の素材研究所がございます。
創業時から一緒に育ってきた植物たちが、入り口で出迎えてくれます。
玄関は「風の谷のあの人の地下室」をイメージして、全体のデザインを統一しました。
全てお見せすることは出来ませんが、オフィス兼ラボを掲載します。









